不安障害|頭やまぶたが重い・めまい・不安と落ち込みから解放

向日市のかがやき鍼灸整骨院

一日が幸せに思えます。

体と向き合い、見直すことが肝心

《自律神経》の施術をうけられた患者さまからご感想をいただきました。

改善すると気分も優れ、笑顔も増します。一日が幸せに思えます。

いろいろ悩むよりは早く行動だと思います。(私自身が来院するまで迷ったので)

ご感想いただき、ありがとうございました。

そして不調から解放されて良かったですね。

 

不調が続くと気分がうつうつとしてくるし、毎日がうす暗いトンネルにいるかのように感じます。

逆に改善してくると気分も良くなるし、毎日に彩りが生まれますね。

これを感じることって、とても大切なことだと思います。

この方も「笑顔が増して、一日が幸せに思えます」と表現されています。

体調に不安なく気持ちよく過ごせることは本当にありがたいこと。

でも元気な時は気が付かないものです。

調子がいいと、調子に乗るので、つい無理をしてしまったり、食べすぎたり、動き過ぎたり、我慢し過ぎたりしてしまいます。

体からしてみれば、「おいおい勘弁してくれよ」と言ったところでしょうか。

不調とは、身体の持ち主であるあなたに「気をつけてくださいよ~!」という信号(注意報)が表れたものと考えられます。

とすれば、不調は抑え込むものではないと思えてきませんか?

きちんと体が発する声を聞き、的確に対処する。これが大事です。

体の声とその対処法。たとえば…

  • 頑張ったら休憩する
  • 肥えてきたら減量する
  • 冷えたら温める
  • ストレスが溜まったら発散させる
  • 疲れたら寝る

これらが基本になってきます。

これを聞いたら、「そんなことは分かってる」と聞こえてきそうですが、やはりこれが真理です。

しかし不調が続くと、休憩しても、減量しても、温めても、発散させても、寝ても、楽にならないことが往々にしてありますね。

こんなときこそ、お薬!!ではなく、体と向き合い、見直すことが肝心です。

(もちろん薬を上手に使うことは構いませんが、それは体が発する信号を抑え込むことです。体と向き合わず、安易に抑え込もうとすると体も反発します。反発=再度症状を出して教えてくれる、と解釈してください)

いろいろと試してみて、それでもダメなら当院にご相談ください。

それなりの時間と費用をかけてご来院いただくので、私も適当なことはしたくありません

いまのあなたの症状は何が原因と考えられ、良くなるにはどうすればいいのか、そしてご自身でどんなことに気をつけたらいいのか、などを治療をしながらお話していきます。

あなたが日常を取り戻し、笑顔で幸せと感じられるよう、ともに努力してみませんか。

そんな真剣に良くなりたいと願う方々のお手伝いをしたいと思います。

この方も仰っているようにいろいろ悩むよりは早く行動だと思います。お気軽にご相談ください。

向日市で不安障害・パニック症の専門治療院

ご感想

以下がいただきましたご感想です。ありがとうございました。

来院される前、どのような症状でお悩みでしたか?

  • 後頭部がズーンと重たい、肩こり、偏頭痛、まぶたが重たい、浮動性のめまい
  • 何もする気が起きない、不安と落ち込み

治療を受けて変化したことはどんなことがありますか?

  • ときどきは首が重たくなりますが、片頭痛は治療を行ってからは一度も薬を飲まなくて済んでいます。(以前は常に薬を持ち歩いていました)
  • 完全ではありませんがおおかた改善しました。

当院と他の医療機関とはどんな点で違いますか?

  • 問診で事和やかに話を聞いていただき、説明も分かりやすいです。
  • 緊張もほぐれ、先生のソフトな話術と施術で安心できます
  • 整形外科にも通院しましたが鎮痛剤と電気治療で根本的に治らないような気がします。

もし今まだ当院の治療を受けていなかったとしたら、今どんな状況だったでしょう?

  • 落ちこんでますます不安な毎日を過ごしていたでしょう。
  • 芯から笑えなく、喜べないと思います。
  • 思い切って通院して良かったです。これもご縁ですね。月に一度くらいメンテナンスをお願いしようと思います。

現在、当院の治療を受けるか考え中の方にどのようなメッセージを送りますか?

  • 改善すると気分も優れ、笑顔も増します。
  • 一日が幸せに思えます。
  • いろいろ悩むよりは早く行動だと思います。(私自身が来院するまで迷ったので)

この方が受けられた施術はこちら

初めての方へのメッセージ

この記事を書いた人

吉村 徳介

鍼灸師・柔道整復師の国家資格をもつ整体師。2児の父。
自分自身が悩まされた経験から《めまい・頭痛・腰痛》の治療が得意。「自分でも治せればもっとハッピー!」をテーマに患者さんにセルフケアの指導にも力を入れている。